今日、誰が立会いに来る?
当日の立会者を確認するために、予定表を見たり、担当者に聞いたり、過去の連絡を探したり。
必要な情報がひとつにまとまっていないと、確認するだけでも手間がかかります。
→ 今日の立会い予定を、ひと目で確認できたら。

この人、入室許可取ってる?
手術室への立会いには、事前の申請や院内での承認が必要です。
でも、その情報がすぐ確認できなければ、入口で確認作業が発生してしまいます。
→ 申請・承認から入室まで、ひとつにつながっていたら。

この機材、どの手術のもの?
手術室には、立会者だけでなくさまざまな機材も持ち込まれます。
届いた機材がどの手術で使用するものなのか、確認が必要になることも。
→ 手術と持ち込み機材が紐づいていたら。

あの日、誰が入室してたっけ?
「誰が」「いつ」「どの手術に」「どんな目的で」入室したのか。
日々の運用だけでなく、監査や事後確認のためにも、記録として残っていることが重要です。
→ 必要なときに、入退室の記録を確認できたら。

その確認、Athenaでひとつに。
立会いの申請から承認、QRによる入退室、手術・機材情報、そして記録まで。
Athenaは、手術室に関わる「人とモノ」の情報をひとつにつなぎます。
